2017/02/10

Don't Starve Together



最近、Steamの安ゲー案内になってる気がする。

こんばちは、ゼロっぽい人です。

まぁしゃーないね。




これ、アプリゲーにもなってるらしい。
Don't Starve togetherをやってみた。

サンドボックス的な見下ろし2Dゲー。
狂気と飢えに耐え、できるだけ長く生存するというゲーム。
例によって友人とプレイ。

最初は良く分からず、適当にキャラを選んでいたら、10日も生き残れない。
いろいろ調べて、とりあえず、四季は一巡りするまで生き残れた。
敵がクソ強くて、慣れるまでは割と大変な気がする。慣れるとそこそこ面白いが、生活が軌道に乗ると途端に微妙ゲーに。

以下はプレイレポート。

ちなみに自分はWendyで友人はWigfrid。
WendyはAbigail(勝手にアビちゃんと呼んでいる)という妹の幽霊を呼び出して戦う子。
Wigfridは肉しか食べられない代わりに戦闘能力が高い子。

基本的初期プラン
石を2個拾ってからピッケル→採掘→斧→丸太ゲットして炉作成
慣れてくると科学のカカシと、電気炉的なのも1日目に作れるが、配置運次第。
ただ電気炉までが4~5日くらいまでに出来ない場合、要するに黄金のナゲットが足りない場合はやり直したほうが良さそう。

電気炉を作った後は探索に入る。
葦、蜘蛛の巣、ビーファロー又は豚の生息地を探す。
葦は後半ではあまり使ってないので、とりあえず8個以上採取してあればいい。8個あれば鳥かごが作れる。
鳥は焼いた肉(卵)を与えると新鮮な卵にする、野菜を与えると複数の種にするという結構重要な役割を果すので早急に準備したい。植物系の食べ物で食いつなげていけそうなら鳥かごから作るべき。維持費かからないし。
ただし、鳥を捕まえるためにはシルク(蜘蛛のドロップ)が必要なのである程度の戦力は必要。

ビーファローは発情期になると襲ってくるので近すぎず、遠すぎずの位置にいてくれると嬉しい。う○こを集めると畑が作れるようになり、冬以外の食糧事情が大分改善する。
さらに、こいつらを近くで飼っていると色々楽になる場合があるのでできるなら拠点近くに連れてきておいても良い。藁を与えるとついてくる。

蜘蛛の巣は定期的な素材の供給源。
ドロップするモンスターの肉、シルク、蜘蛛の綿はどれもサバイバルの必需品と言っても良い。
モンスターの肉は焼いて卵にし、モンスターの肉+他の肉+卵+卵で鍋に入れるとベーコンエッグとなり大量の空腹度を回復できる。
シルクは色んなアイテムの作るのにちょこちょこ必要。シルクハット→プレスティトッティハータにもなるし。
蜘蛛の綿は、岩と灰で体力を20回復する回復薬、味方の幽霊を生き返らせる心肺表示機になる。特に回復薬は、料理では回復しづらい体力を大きく回復できる優れもの。
余裕があれば、拠点のそれなりの近くに巣を作っておくのも悪くない。あんまり近いと普通に襲われるけども。

この3つがクリアできれば、定期的に来る猟犬の群れ、ランダムで襲ってくるボスをどうにかできれば生き残れる。
最悪、猟犬はビーファローに押し付けて倒してもらったり、ボスは逃げ回ってれば消える。
というか、ボスと戦うメリットが基本的にない・・・。ドロップも絶妙に微妙だし。
生き残るだけならスルー安定。


と言うところまで来て、MHXXに向けてのリハビリを開始したのである。


こんなもん。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント