2007/08/27

数学の不思議

結局家に居る時間もC++に遊ばれたりしてるとすぐになくなって更新する暇がなくなる不思議!
 
こんばちわ、ゼロっぽい人です。
 
かなり遅いですが、皆様”夏祭り”お疲れ様でした。
東方風神禄を買うために、僕もY宅で徹夜→始電で向かい6時頃到着。
開場とほぼ同時(10:03)に中に入れたものの最後尾場所が分かりづらく少々迷って最後尾に着いたのですが(10:06)、どう考えても3時間列です本当にありがとうございました。
今回は徹夜して並んで帰ってきたという意味の分からない事態になってますが、参加することに意義がある!おそらく。たぶん。きっと。
 
 
とまぁ夏季集中講義中にMathMatica?というようなソフトを使った数式処理の授業をやってて思ったのですが
040.jpg

 
式は忘れたのですが、こんなグラフが書けるはずの問題を僕は
041.jpg

 
こんなのになりました。いやまぁ式は同じなんですよ?ソフトの使い方が悪かったわけでもありません。全く同じ式なのに違うグラフが出来上がるのです。
画像を良く見てもらえれば分かりますが、講師の人が作った上のグラフの範囲はX(奥行き)とY(幅)が[-0.01~0.01]という極小の範囲をグラフとして作ったものです。僕が作ったのはXとYが[-10~10]とある意味普通な範囲で作ったものです。
上の画像のようなものがたくさん集まると下の画像のようなグラフになるのです。どう考えても納得できない。
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コメント

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ちょwww
納得できないwww

コカコーラ飲んでiTunesの曲当たるやつ、40枚近くシール集めたんですが、結局3局しか当たってませんwwwwwwww